Track record
営業の実績
数字はすべて実績です。盛らずに、そのまま載せています。
3年連続
センチュリオン受賞
4%
全国上位
350件
不動産の累計成約
1,500万円
リフォーム年間粗利
4,000万円
EC立ち上げ支援の年商
1,000本
企画商品の単月売上
不動産売買営業
センチュリー21 加盟店
- ・CENTURY 21「センチュリオン」3年連続受賞
- ・受賞基準=年間受取報酬 3,600万円以上/全国上位 約4%
- ・累計成約 約350件・最大取扱 7,000万円
- ・全国6店舗中 3ヶ月間の売買金額 1位
- ・センチュリー21 関西ブロック 新人賞 2位
リフォーム営業
不動産営業との兼務
- ・年間粗利 1,500万円(粗利率30%前後)
- ・年間受注 約5,000万円・年間30件弱
- ・社内 1位
- ・既存のお客様からのリピート・ご紹介が中心で、成約率は6割超
ECショップの立ち上げ支援
ゼロからの立ち上げに伴走
- ・年間売上 4,000万円を達成
- ・立ち上げの設計から、売れる形になるまで伴走
- ・効いたのは、売り方と見せ方の組み替え
酒造メーカーの企画商品
目玉商品の売り方から設計
- ・企画目玉商品で、単月 1,000本の売上を達成
- ・商品そのものではなく、売り方と見せ方を組み替えた
- ・営業とシステム面の改修まで含めて担当
新人の育成
自分で売りながら、育てる役も
- ・新卒社員 30〜40名の育成を担当(うち営業職は20名ほど)
- ・ヒアリングの順番と、お客様との関係の保ち方を手順にして共有
- ・手順を渡した後輩が、同じ結果を出せるようになった
決まりきらない商談の担当
呼ばれて、決める役
- ・担当者が決めきれない商談に入り、その場で成約させる役割
- ・入って最初にやるのは、ヒアリングのやり直し
- ・いま社外の方に向けてやっているのは、この役割そのものです
Cases
成功事例
実際に決まった商談で、何をしたのか。
お客様が特定される情報は伏せています。
決めきれない商談に呼ばれて、その場で決めた
状況
担当者が何度も足を運んでいるのに、話が進まなくなっていた商談。
やったこと
まずヒアリングをやり直しました。お客様が本当に求めているものは何か、いま困っていることは残っていないか。そこを担当者に再確認させたうえで、提案を組み直しました。
決まらない商談は、たいてい提案が悪いのではなく、聞けていない。
半年間ゼロだった新人が、翌月に初成約
状況
入社から半年、一件も決まらなかった新人。トークも手順も教えたあとの状態。
やったこと
テクニックを足すのをやめて、扱っている商品を好きになってもらうことから始めました。自分が売るものに自信が持てる状態を先に作りました。
売れない原因は話し方より、自分が売るものを信じきれていないことにある。
自分の型を手順にしたら、他の人が同じ結果を出した
状況
自分が決められても、それが他の人に伝わらない状態が続いていた。
やったこと
ヒアリングをどの順番で行うか、お客様との関係をどう保ち続けるか。頭の中でやっていたことを、そのまま手順書に落として渡しました。
成約は才能ではなく順番。手順にすれば、他の人が再現できる。
値引きを求められたが、値段を下げずに決めた
状況
「もう少し下げてほしい」と条件を出されていた商談。
やったこと
金額には手をつけず、提供する中身の質を上げました。そのうえで、どこがどう良くなったのかをお客様にきちんと認識していただきました。
値段の話は、たいてい価値の話。下げるのではなく、上げて見せる。
「検討します」と言われた商談を、その場で決めた
状況
お客様が持ち帰るつもりで、席を立ちかけていた場面。
やったこと
遠慮せずに「何を検討されますか」と正面から伺いました。引っかかっている点をその場で口に出していただき、そこだけを解消しました。
曖昧なまま帰すから決まらない。何に迷っているかは、その場で聞いていい。
センチュリオンについて
センチュリー21・ジャパンが毎年2月の「ジャパンコンベンション」で表彰する、営業個人向けの賞です。 受賞の基準は年間受取報酬額3,600万円以上で、全国の上位約4%が対象になります。
上位の段階として、ダブルセンチュリオン(7,200万円以上)、グランドセンチュリオン(1億8,000万円以上)があります。
リフォームの受注額は、確定している粗利1,500万円と粗利率30%前後からの概算です。
成約率は既存のお客様・ご紹介が中心の数字です。