
3年連続
センチュリオン受賞
4%
全国上位
350件
不動産の累計成約
自分の数字で、目標を割って積み上げてきました。このほか、リフォーム営業で年間粗利1,500万円・社内1位。ECの立ち上げ支援では年商4,000万円。実績を見る →

「今年こそ」と決めたのに、去年と同じことをしている
目標はあるが、今月あと何件やればいいかは言えない
伸びない理由が、数なのか決め方なのか分からない
やることが多すぎて、どれから手をつけるか決まらない
忙しいのに、月末に残るお金が増えていない
決めたはずのことが、予定に入らないまま流れていく
近いものを選んでみてください。
どこで止まっているかは、数えれば分かります。まず数えるところから始めます。
動くのは、いつでもご本人です。
目標は、この5つで進みます。私が一緒にやるのは、色のついた3つです。
SERVICES
目標を数字に割って、達成まで一緒に見るのが本業です。売上や集客は、そのための手段としてお受けします。

「いつまでに、いくら」を単価×件数まで割ります。そこまで落ちて、はじめて今週やる量が決まります。初回90分。

出てきた実数で目標を引き直し、次の2週間でやることを1つ決めます。決めたことが予定に入るまでを一緒にやります。

商談への同席、次商談の事前相談、営業の型づくり、営業研修。数が足りているのに決まらない場合は、ここを手伝います。

見込み客の集め方の見直し、サイト制作、手作業の自動化。時間が足りなくて量が出せない場合は、ここから削ります。
CASES
5本とも、私が担当した商談です。数が足りているのに決まらないときは、ここを手伝います。
01
決めきれない商談に呼ばれて、その場で決めた決まらない商談は、たいてい提案が悪いのではなく、聞けていない。→02
半年間ゼロだった新人が、翌月に初成約売れない原因は話し方より、自分が売るものを信じきれていないことにある。→03
自分の型を手順にしたら、他の人が同じ結果を出した成約は才能ではなく順番。手順にすれば、他の人が再現できる。→04
値引きを求められたが、値段を下げずに決めた値段の話は、たいてい価値の話。下げるのではなく、上げて見せる。→05
「検討します」と言われた商談を、その場で決めた曖昧なまま帰すから決まらない。何に迷っているかは、その場で聞いていい。→目標を割ったあと、決め方のところで止まっている方にお渡ししている形です。

「同席まではいらないが、進め方だけ相談したい」
次商談の事前相談
商品・相手・これまでの経緯をうかがい、次の商談で何を聞き、どこで金額を出すかを決めます。そのまま使える言い回しでお渡しします。
この相談をする →


お引き受けについて

自分で作って運用しているツールのひとつ。実物を見る →
「目標はあるけど、どう進めたらいいか」だけで大丈夫です。
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